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ネタギャ・ネタ麺集まれ

1 名前:無類のネタ好き 投稿日:09/06/05 04:46

「あっ…はぁ…」 
「うふん、たくやくん」 

「うほー!!イクイク!」 

どぴゅっ… 

精液は少量で透明だった。 

「ねぇナツキ…お願いがあるんだけど…」男は女に甘えるように擦り寄った。 

男はたくや(仮名)、女はナツキと言う  この一見カップルの様な二人のお話をしよう。 

二人の出会いは掲示板。いわゆる出会い系サイトだった。   

そして出会った二人はいつしか付き合うようになっていたのだ。 
「なに?たくや、またお金?」

ごほんと一瞬たくやはごもったがすぐにこう言った。 

「別れよう、俺たち」

「…!!」

ナツキの形相はすぐさま歪み、たくやに飛び掛かった。 

「きぇぇぇー!許さない!そんなこと許さないから!別れるならいますぐ今まで渡した金返しなさいよ!!」

そう、ナツキはたくやに貢いでいたのだ。 



2 名前:名無し 投稿日:09/06/05 04:48
わっふるわっふる

3 名前:名無し 投稿日:09/06/05 04:48
ナツキは真っ裸のたくやに掴み掛かると、たくやの頭を押さえつけ濃厚なキスをした。たくやは抵抗し、とっさにナツキを殴ってしまった。 

「痛い!!ぐふぅ…ふざけるなよ、お前なんか、潰してやるから」
そう捨て台詞を残すとナツキは裸のまま外に駆け出してしまった。 
「おい、服は…!!」 


ナツキは、走った。

階段を掛けおり、裸足で走った。 
このときは夜中の二時、あたりには人足も少なく、まだ幸いであったろうがナツキの奇行は通常なら正常の域を越えすぎたキチガイな変態女であった。 


4 名前:名無し 投稿日:09/06/05 04:49

何故ならばナツキの体はひょうたんのような体型で、顔はしわがそこそこな、見るからにデブなおばさんだったからだ。 

ナツキは、疲れて公園のベンチに座った。 

そしてたくやのことを思い、ぐわぐわと腹が煮えくり返りナツキの目はカッと開いた。 

「あぎゃーーあばばばひぇ、ぐふぅ、あひゃーー!」

狂ったように発狂しぶるぶるとそのぜい肉を揺らしながらじだんだを踏んだ。 

「くそ、あの糞男、覚えていろよ、いまにぐちゃぐちゃにしてやるから…」


5 名前:名無し 投稿日:09/06/05 04:49
何このスレ方向性つかめない